パパが育休を取ることでの『ママの安心感』は半端ないです

安心

妊娠中の話。

とっしの育児休暇前最後の出勤日。

朝お弁当を作って、出かける前の「もふもふタイム」を見守り(笑)

そして、

「いってらっしゃい」と送り出す。

この朝のルーティーンが、育休でしばらくないのはなんだか淋しいねぇ・・・

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パパの育児休暇

もういつからだったか覚えていないくらい妊娠の早い段階から、とっしは育児休暇を取ると言ってくれていました。

今の職場に勤めて丸2年。しかもパートという立場で取れるのか半信半疑でしたが(笑)とっしはしっかりと取ってくれます。

それは本当に恵まれているし、幸せなことだなって思う。

妊娠関係の本を読んだり、ネットやテレビで見たりする情報だと、育児休暇を取るパパはほとんどいなくて。

退院直後から【ワンオペ育児】が当たり前みたいな表記があったり、

【夫・パートナー以外でサポートを受けられる人を探しましょう】ってあったりする。

そんなものなのかなー?

ドラマ「コウノドリ」の第1話でも話題になったけど、

「2人の子供なんだから、2人で育てる」のが本当なんだと思う。

・・・って、とっしが育休を取ってくれるから言えることだよなぁ。

地域の両親学級に参加した時も「育休を取る」と言っていたパパは他にいなかったし(苦笑)

「制度として取れるかもしれないけど、状況として難しい」と言っていた人がいて、とっしは首をひねってましたね。。

仕事場の事情ってことでしょう・・・

安心感が半端ない

育休中、毎日ずっととっしが家に居てくれます。一人じゃないってことですね。

1人で、「何かあったらどうしよう」と不安になることも無くなる訳です★

もちろん育休前でも、とっしの職場の連絡先も教えて貰ってますし、そこは大丈夫だったんですけど。。

もうね、ホントに赤ちゃんの胎動が激しいんですよ★

時々張りや痛みもあって、「陣痛かな?」って時計を見たりして(でもまだ全然陣痛じゃないw)

腰も痛いし、気持ち悪くもなる。

今週の検診でも「赤ちゃん少し下がってきている」って言われたりして、段々と出産に向けての準備が出来ているみたい。

そんな時にとっしがいてくれるなんて、本当に安心感が強くて(*^へ^*)

安心感があるから出産に対しての不安が、ほとんど無いんです。妊娠後期の身体の変化に対しても「こんな感じなんだぁ」って余裕もっていられます。

陣痛来たとき、出産するとき、出産した後の生活、夫がそばにいてくれるのが分かっているのは本当に安心です。

のんき過ぎかな?

実は・・甥っ子の子守をしていた経験があるから、不安が少ないのもあるんですけどね。

初めての子守は本当に恐る恐るだったし、なついて貰うのに時間掛ったし、自分の子供じゃないからどこまで接すればいいのか分からなかったしね。

とっしは初めての育児に戸惑うことが多くなるかもなぁ。

そこは一緒に子育てしていくからね。若干でもリードしていかないと(爆)

貴重な時間を過ごしてくれるこんな素敵な人と結婚出来て、本当に幸せ★(てへへっ)

とっし、2年間お仕事お疲れ様でした。

育休終了までの1年3ヶ月、素敵な時間を一緒に過ごそうね★

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